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zoom RSS 弁護士の土屋さんを見て思いました

<<   作成日時 : 2007/06/19 23:57   >>

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「人権」「人権」と言葉にして表現される「人権」。
これはもしかすると私が日頃思っている人権と違うものかもしれない、と。

人として持っている権利は社会や世間や他の人と一体となって存在してると思っていました。
だから私の中では人権というのは謙虚に存在するもので、
振りかざすと人を傷つけるもの、他の人権を傷つけてしまうものと思っていました。
(抽象的ですいません)

でもこの度の土屋さん、光市の殺人事件の弁護士の方々を見て「人権」について、
厳密には「弁護士」さんの言う「人権」について考え方は変わりました。

「人権」とは「弁護士」に都合が良いもののには最大限尊重されるものであると。
だから「弁護士」さんに都合が悪いと「人権」は無視されるもののようです。

 理由の一つですが、伝え聞いたことです。
 光市の事件で一審で無期懲役での判決が出たとき、
 ガッツポーズをした「弁護士」がいたそうです、
 遺族の前で。
 今の弁護団とは違う人のようですが。

やっぱり「弁護士」さんたちは少なく私とは違う世界の人たちなのでしょう。
私とは違い「弁護士」さんたちはエライ人たちなのでしょう。
だから今後「日弁連」の助言には耳を必ず傾けます。
そして疑問を持ち胡散臭いと思うようにします。
私は頭がカシコクありませんので。

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