出戻りです

アクセスカウンタ

zoom RSS 救急車有料化について

<<   作成日時 : 2005/03/15 20:50   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

この件について、私は経験上賛成です。条件付ではありますが。

以前叔父の体調が急変した時に、母が救急車を呼んだときのことです。
叔父は今まで2度、癌で入退院を繰り返していますが、それは1度目の退院をし、しばらくたったときでした。
聞くところによると、叔父が急にうずくまって動けなくなったそうです。
母と祖母しか他にいなかったので救急車を呼んだそうです。
ところがたまたま救急車が出払っていて、すぐ来てもらえなかったそうです。
結局、タクシーを呼んで病院にいきました。
叔父も今は健在ですが、あの時間に合わなかったらと、改めて考えると怖いです。

また弟が指を怪我したときのことです。
工場内で怪我をしたのですが、色々気を使い自分で運転して病院にいきました。
怪我は左手小指の骨折で筋も切れているとのことでした。
(このとき結構な怪我ですので労災にしてもらいました。)
弟から連絡があったので私は病院に行きました。
そのとき救急車が病院に着きました。
救急車からは指先を切った男性が2人に連れられ降りてきました。
弟は隣で処置を受けていたので聞いたのですが、その人の怪我は指先の切り傷だったそうです。
縫ったりもしなかったようです。

こんな経験がありますので有料化は理解できます。
ただし救急車の利用しなくてもよい軽度の場合についてですが。
とはいえ、それを判断するのは難しいでしょうが。

有料化以前に、モラルのある常識的な使用を、みんなですれば良いだけの話なんですが。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
救急車有料化について 出戻りです/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる